2020サンエーのかりゆしウェア【メンズ】

2020年 新作かりゆしウェア

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うらそえ織-壱
¥13,000+税
(M~LL)
・スリムタイプ
・ポリエステル100%line400

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琉球びんがた-参
¥11,000+税
(M~LL)
・レギュラータイプ
・ポリエステル53%、綿42%、麻5%line400

kari0508-3

知花花織-壱
¥14,000+税
(M~LL)
・スリムタイプ
・ポリエステル50%、綿35%、麻15%line400

bingata4

琉球びんがた-四
¥12,000+税
(M~LL)
・スリムタイプ
・ポリエステル50%、綿35%、麻15%line400

kari0508-2

デイゴパッチワーク使い
¥5,300+税
(M~LL)
・スリムタイプ
・ポリエステル100%
line400

kari0508-1

リーフ使い
¥5,300+税
(M~LL)
・スリムタイプ
・ポリエステル100%
line400

burokurain
ブロックライン
¥7,900+税
(M~LL)
・スリムタイプ
・綿100%
line400

bintejiforesuto

ビンテージフォレスト
¥7,600+税
(M~LL)
・スリムタイプ
・綿70%、ポリエステル30%
line400

daibingmarin

ダイビングマリン
¥3,900+税
(M~LL)
・スリムタイプ
・綿100%
line400

rifukuinteto

リーフクインテット
¥6,500+税
(M~LL)
・スリムタイプ
・綿100%
line400

mujibingatabluefuraisu

無地紅型ブルーフライス
¥7,500+税
(M~LL)
・レギュラータイプ
・ポリエステル100%
line400

deigogara

デイゴ柄
¥3,980+税
(S~5L)
・レギュラータイプ
・綿100%
line400

fusayubiwa

房指輪柄
¥3,980+税
(M~4L)
・レギュラータイプ
・綿80%、ポリエステル20%
line400

manta

マンタ柄
¥3,980+税
(M~4L)
・レギュラータイプ
・綿10
0%line400

suisaihaibisu
水彩ハイビスカス柄
¥7,900+税
(M~LL)
・スリムタイプ
・綿70%、ポリエステル30%
line400

itaburu

イータブルプラント柄
¥9,500+税
(M~LL)
・スリムタイプ
・ポリエステル100%
line400

hanikamu

ハニカムグラス柄
¥7,900+税
(M~LL)
・スリムタイプ
・綿100%
line400

feni

フェニックス煌柄
¥11,500+税
(M~LL)
・スリムタイプ
・ポリエステル100%
line400

gekabijin

(ノーアイロン)月下美人小花使い柄
¥5,300+税
(M~LL)
・スリムタイプ
・ポリエステル100%
line400

【伝統工芸】知花花織

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 18世紀頃より沖縄市で織られていた知花花織は、芝居の晴れ着のための衣装として地域の人々に愛されてきました。
木綿糸・絹糸・麻糸を用い、琉球藍や枇杷などの植物染料で染め上げています。
紋様が経方向に連続して浮く「経浮花織(たてうきはなおり)」、手刺繍のような紋様を作る「縫取花織(ぬいとりはなおり)」、2つの織りの技法が一番の特徴といえます。

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【伝統工芸】琉球紅型

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 古くは琉球王府、首里、浦添を中心に婦人の礼装として、また神事に関する古式の服装として、摺込み手法で染められたのが琉球染色技術の起源だといわれ、貴重な交易物として珍重されました。永い歴史と風土に培われて高度な工芸技術が発展し、洗練された紅型の華麗さはその技術性においても、世界の人々から比類のない染め物として、注目されています。

紅型の特徴
鮮明な色彩、赤や黄や青などの大胆な配色、そして図形の素朴な面白さという点であり、独特性があります。珊瑚礁の青い海や亜熱帯植物などの南島の色彩にふさわしく、自然風土を反映しています。紅型には、型紙を使用して染める「型染」と、型紙を使用しなし「筒引」があります。「筒引」は主に芝居の幕布やふろしきに使われています。

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【沖縄工芸】うらそえ織

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 浦添市内で、養蚕した繭から手作業により丁寧に挽き戻した糸を使った手織物です。
手挽き糸を織り込む大きな魅力は、空気を多く含みふっくらとした風合いと、光り輝きを放つ技法で織り込む模様。3本の糸で、愛情・芯の強さ・育む力を、1本の糸で太陽の輝きを放ち続けて未来へと導くを表しており、この4本の糸の模様がうらそえ織の特徴となっています。

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