2019サンエーのかりゆしウェア【メンズ】

19kariyushi-12019年 新作かりゆしウェアをご紹介します。

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<知花花織>
知花花織ネイビー
¥11,000+税
(M~LL)
・スリムフィット
・ポリエステル52%、綿42%、麻5%
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<読谷山花織>
読谷山花織サックス
¥12,000+税
(M~LL)
・レギュラータイプ
・綿50%、ポリエステル37%、麻13%
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<首里織>
首里織ピンクベージュ
¥14,000+税
(M~LL)・セオα(ノーアイロン)
・レギュラータイプト
・ポリエステル100%
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<首里織>
首里織-壱ネイビー
¥12,000+税
(M~LL)
・レギュラータイプト
・綿50%、ポリエステル37%、麻13%
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<琉球びんがた>
琉球びんがたサックス
¥12,000+税
(M~LL)・オリコット(ノーアイロン)
・スリムフィット
・ポリエステル75%、綿25%
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<うらそえ織>
うらそえ織-壱グレー
¥11,500+税
(M~LL)
・スリムフィット
・綿80%、ポリエステル13%、麻7%
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【伝統工芸】知花花織

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 18世紀頃より沖縄市で織られていた知花花織は、芝居の晴れ着のための衣装として地域の人々に愛されてきました。
木綿糸・絹糸・麻糸を用い、琉球藍や枇杷などの植物染料で染め上げています。
紋様が経方向に連続して浮く「経浮花織(たてうきはなおり)」、手刺繍のような紋様を作る「縫取花織(ぬいとりはなおり)」、2つの織りの技法が一番の特徴といえます。

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【伝統工芸】読谷山花織

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 読谷山花織は、およそ600年の歴史を持つ織物。
花織は、天然素材によって染色された糸を紡ぎ、花柄を組み合わせて紋様を作っていくのが特徴です。花柄とはいっても花そのものの形ではないく、浮織によるパターンになります。
風車を模したカジマヤーバナ、お金の形のジンバナ、逆三角形のオージバナという3種類を組み合わせることで、30種類以上もの紋様が生まれます。

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【伝統工芸】首里織

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 14~15世紀(約500年)の琉球王国は、東南アジアや中国との盛んな交易、交流により、織りの技術を学びました。中でも、王府の城下町として栄えた首里では、王府の貴族や士族用に、色・柄共に格調高く、悠々とした麗美な織物が織られていました。また、花倉織や道屯織は、王家や貴族専用とされ、首里でしか織られませんでした。
 長い伝統を継承してきた格調高い「首里織」。現代でも、国内産の絹糸を使用し、染め~織りまで一貫してひとりの織り手が仕上げています。

※「首里織」は、首里に伝わる紋織や、絣織物を総称する名称として、昭和58年の通産省伝統産業法指定申請のさいに命名されました。

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【伝統工芸】琉球紅型

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 古くは琉球王府、首里、浦添を中心に婦人の礼装として、また神事に関する古式の服装として、摺込み手法で染められたのが琉球染色技術の起源だといわれ、貴重な交易物として珍重されました。永い歴史と風土に培われて高度な工芸技術が発展し、洗練された紅型の華麗さはその技術性においても、世界の人々から比類のない染め物として、注目されています。

紅型の特徴
鮮明な色彩、赤や黄や青などの大胆な配色、そして図形の素朴な面白さという点であり、独特性があります。珊瑚礁の青い海や亜熱帯植物などの南島の色彩にふさわしく、自然風土を反映しています。紅型には、型紙を使用して染める「型染」と、型紙を使用しなし「筒引」があります。「筒引」は主に芝居の幕布やふろしきに使われています。

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【沖縄工芸】うらそえ織

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 浦添市内で、養蚕した繭から手作業により丁寧に挽き戻した糸を使った手織物です。
手挽き糸を織り込む大きな魅力は、空気を多く含みふっくらとした風合いと、光り輝きを放つ技法で織り込む模様。3本の糸で、愛情・芯の強さ・育む力を、1本の糸で太陽の輝きを放ち続けて未来へと導くを表しており、この4本の糸の模様がうらそえ織の特徴となっています。

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かりゆしウェア伝統工芸・沖縄工芸 MOVIE

2019かりゆしウェアTVCM知花花織

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2019かりゆしウェアTVCM読谷山花織

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2019かりゆしウェア メンズ

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かりゆしウェア

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かりゆしウェアの襟や前立て、ポケット部分のあしらいに使用される場合は、柄がキレイに見えるよう、通常よりも柄を細かく仕上げています。